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デジ倉家電館売れ筋商品

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価格:32,100円(税込)
変わらない吸引力「ルートサイクロンテクノロジー」採用超強力な遠心力を利用して、ミクロのゴミも空気から分離。フィルターの目詰まりが起こりにくいので、吸引力が衰えません。しかもゴミだけではなく、花粉、カビの胞子などを有害粒子も遠心力で除去します。ペットの毛もしっかり取り除く、モーターヘッドを搭載モーターの力で強力にブラシを回転させて、ホコリや取りにくいペットの毛も取り除きます。衛生的でカンタンなゴミ捨てゴミの量が一目でわかるクリアビンに、ゴミは集積されます。しかも片手でボタンを押すだけで、ゴミ捨ては完了。手がホコリに触れることなくゴミが捨てられます。約3時間で充電完了リチウムイオン電池を採用していて、約3時間と短時間で充電が完了します。満充電で約6分の連続使用が可能。またLEDの充電使用レベル表示も搭載しています。2種類のノズルで隅々までキレイにデスクまわりなどの掃除に便利なブラシツール「コンビネーションノズル」と、せまいすき間の奥までキレイにできる「すき間ノズル」を標準装備。すみずみまでキレイにできます。■商品仕様 集塵方式:サイクロン式 色:シルバー系 吸込仕事率 [W(約)]:36(モーターヘッド使用時:29) 消費電力 [W(約)]:200 充電器規格 ・入力:100-240V 50/60Hz 0.5A(最大時) ・出力:DC28V 400mA 充電池:リチウムイオンバッテリー 充電時間:3時間 充電池使用時間:6分 外形寸法(長さ×幅×高さ) [mm]:110×310×225 質量(付属品含) [kg]:1.94 質量(本体のみ) [kg]:1.7 集塵容積 [L]:0.4 コードの長さ [m]:1.5 ブラシタイプ:モーターブラシ(モーターヘッド) 除塵機能:有(ルートサイクロンテクノロジー) 除菌機能:有(ルートサイクロンテクノロジー) 付属品:リチウムイオンバッテリー(1個)、モーターヘッド、コンビネーションノズル、すき間ノズル、充電器ステーション及び壁取り付け用具(ネジ付き) 『ダイソン』のハンディ掃除機ってどうなの? 店長 妙円園(ミョウエンソノ)が 使ってみました!  ●ハンディ式の常識を覆すパワーとデザイン!! 「ダイソンのサイクロン式がハンディ掃除機になるとどうなの!?」 ということで興味津々のハンディ式ダイソン『DC16 Motorhead』の体験レポートです。  まず、電池を装着した本体重量が約1.5kg、ハンディ掃除機としてはちょっと重めです。 また本体サイズも、350×110×225mm(幅×奥行き×高さ)と、やはり大きめです。デザインはダイソン独自のサイバー路線!SF映画の小道具に混ざっても違和感がなさそう!?日本のメーカーではまずでない、独創的なデザインです。  本体以外には専用の充電器と、モーターヘッド、コンビネーションノズル、隙間ノズル、ダイソンツール接続用アダプターが付属、サイクロン式ですので当然、紙パックはついておりません。また、初回の充電時間は最長で3時間となっております。  今回は私のマイカーのお掃除でテストいたしました。   ●それではいよいよ、「DC16 Motorhead」でお掃除、スタートです!  まず前述の重さについてですが、床掃除の際はモーターヘッドを床に転がすような感じで、重さはあまり気になりません。でも付属のアタッチメントを使って掃除するような、「重量がすべて手にかかるような掃除状況」では、少し重めに感じました。  また吸引力についてですが、ダイソン独自の「ルートサイクロンテクノロジー」のサイクロン機構と、ダストカップの「クリアビン」がついている点は通常のダイソンクリーナーと同じです。が、さすがにパワーは、キャニスター型よりはやはり落ちます。しかしそれも通常のダイソン掃除機と比較しての話、やはりハンディクリーナーとしては、間違いなく吸引力は強いです。ハンディクリーナーとしては充分すぎる位です! ほかにも『DC16 motorhead』はここが楽しい!?  さらに、予想外の結果となったのが、ゴミがたまるクリアビンが手元にあったこと!吸い込んだゴミがこの透明のクリアビンの中でクルクル回るのですが、これがとにかく楽しい!通常のダイソンクリーナーも基本は同じなのですが、ハンディクリーナーですから、吸い込んだゴミが手元のクリアビンの中でクルクル回るのがいやでも目に付くわけで、これが掃除欲をよりかき立ててくれます!今回は特に私の車が汚れがひどかったこともあり、本当に楽しいひと時を過ごすことができました!?。  なお、掃除が終わった後のゴミ捨てですが、本体横の赤いレバーを下げればクリアビンの底がパカッと開くので、 手を汚さずにゴミ捨てできます。ただ私の場合はゴミが多すぎて、クリアビンの縁にゴミが引っかかっちゃいました。 やはり、適度な時点でゴミ捨てするほうがいいようです・・・ でも、注意することもあります。  まずは、やっぱり運転音、ハッキリ言って運転音は大きいです。強力な吸引力と運転音は比例するようですので、吸引力より運転音の静かさを重視される場合は、要注意です。  また、充電時は、本体を充電器にスライド差し込みしなければいけません。一般的に充電というと、日本では携帯電話の置き台式の充電を連想しがちですが、DC16 Motorheadの場合は充電時に充電台に本体が軽くロックされます。そのため、充電器から本体を外すときは、充電台を手でしっかり押さえながら本体を引き抜くように外すこととなります。(説明書には充電器を壁に固定することが記載されています・・・) ※店長 妙円園(ミョウエンソノ)の勝手なまとめ(!?)※ 音と充電の問題はありますが、強力な吸引力とお掃除の楽しさは文句無し!  上記のとおり、国内メーカーの掃除機にはない問題点もあります。しかし、強力な吸引力とダイソン独自のサイクロン方式、そして予想以上に楽しくお掃除できる点は、やはりオススメです!    モーターヘッドの採用でよりパワフル進化したダイソンのハンディ掃除機「DC16 motorhead」!  デジ倉家電館にぜひ、ご注文ください!

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