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ラッセル・ホブス売れ筋商品
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価格:9,700円(税込)
[仕様] 品名:クラシックトースター9326JP 型番:9326JP 電源/消費電力:100V 50/60Hz/ 950W サイズ:W21×D30×H21cm 重量:2.1kg 付属品:バンウォーマー、サンドイッチラック生産国:中国 網目焼きを実現するのクラシックトースター、ホットサンドも焼ける ○『絹目焼き』を実現するシステム / 中は湯気が立ち上るほどしっとり ○トースターの新しい楽しみ方ができます。便利なサンドイッチラックが付属しています。使い方は簡単。サンドイッチラックに具をはさんだパン(1枚の厚さが1.6cm以下、8枚切り以上のパン)をセットして焼くだけ。プレーンな状態のパンを焼くことしかできなかったのが、おいしいホットサンドも楽しめるようになりました。ポップアップトースターで作るホットサンドは、パンのふんわり感も残って一味違います。 ○様々なパンに対応。しっかりと温めます。 付属のバンウォーマーは、スロットに入らないクロワッサンやバターロールなどを温めるのに使用します。 一般的なオーブントースターは、上下に各200〜400W程度のヒーターが配置されています。 9326JPでバンウォーマーを使用した場合、下からの加熱だけですが950Wものパワーがあり、 しっかり温めることができます。 ○35mmワイドスロットだから4枚切り、イギリスパンも焼ける。 スロットの幅は35mmと市販の4枚切りが楽に入るサイズです。また、スロットの長さは16.5cmで、イギリスパン(山型パン)も横にすれば入ります(一部のメーカーのパンは入らないことがあります)。 ○簡単操作の機能が充実 『ベーグルパン用ボタン』・・・ベーグルを自動調整して焼きます。ベーグルは2枚に輪切りして各スロットに1枚ずつ入れます。 『冷凍パン用ボタン』・・・冷凍したパンをいっきに解凍して焼き上げます。 『温めなおしボタン』・・・焼いて冷えてしまったパンを温めなおします。 『濃淡調節つまみ』・・・お好きな焼き加減を自由に設定。2と3の間など、細かい設定もできます。
価格:11,400円(税込)
斬新スタイルのガラストースター 2004年ドイツ[Plus X Award]のデザインカテゴリー受賞 [仕様]品名:ガラストースター10617JP型番:10617JP電源/消費電力:100V 50/60Hz/ 1080Wサイズ:W43×D12×H20cm重量:3.2kg生産国:中国 斬新スタイルのガラストースター 2004年ドイツ[Plus X Award]のデザインカテゴリー受賞 ○斬新なスタイル ラッセルホブスのガラストースターは、その名の通りガラス素材をデザインに取り入れるという、斬新なアイデアによって生まれました。また、細部にもこだわり、パンを下げるポップアップレバーの部分はウッド調のデザインになっています。 ○5枚切りや山形パン(イギリスパン)もOK 食パンの5枚切りまでOK。同時に2枚焼くときはスロットに並べて入れます。また、山形パン(イギリスパン)にも対応。パンの最大許容サイズは、W26×H12×D2.6cm。 ○各種機能が充実『冷凍パン用ボタン』・・・冷凍したパンをいっきに解凍して焼き上げます。『温め直し』・・・濃淡調節ボタンを押して、濃淡表示ランプをひとつだけ点灯させると、一度焼きあがった後、冷めてしまったパンを温め直すことができます。『濃淡調節』・・・濃淡調節ボタンを押して、お好きな焼き加減を自由に設定することができます。通常は3から5が目安です。
価格:5,838円(税込)
★☆★☆★【最安値に挑戦中!】★☆★☆★ ご注文殺到中の超〜人気商品! 只今、大幅値下げ中で最安値挑戦中! 今が断然お買得ですのでお早めに♪ 楽天人気ランキング ポップアップトースター 部門 第1位 にもなった超大人気商品です\(^o^)/少し小さめのクラシックトースター○32mmスロット イギリスパンも焼けるラッセルホブス クラシックトースター9206JPのスロット幅は32mm。市販の5枚切りが楽に入るサイズで、4枚切りにも対応できます。また、スロットの長さは16.5cmで、イギリスパン(山型パン)も横にすれば入ります。(一部のメーカーのパンは入らないことがあります)。トーストのおいしさは厚いパンでこそ、ともいわれます。そうした中で家庭用に最も適したスロットの幅を32mmと設計したのが本製品です。厚いパンでも薄めのパンでも、ムラなくおいしく焼ける・・・トースターのスタンダードだからこそ選ばれたサイズなのです。○焼きムラが少ないトーストが焼けるその理由は、電熱線の配置とパワーです。電熱線の配置は熱い空気が上昇する性質により、低い位置では高密度に、高い位置は低密度に配置されています。また、電熱線のパワーは950Wと大きく、これは急速に温度上昇させるために必要な力です。これらを総合して、被熱量の均一化に最も適した電熱線の配置密度が決められています。 他社製品と比べるとむしろ電熱線の間隔が広くとられている方ですが、トースターの構造では密度が高いほど焼きムラがなくなるわけではありません。 ○簡単操作の各種機能が充実『濃淡調節つまみ』お好きな焼き加減を設定。「2と3のあいだ」というような細かい設定もできます。 一般的なトーストの焼き加減では2〜3ぐらいが適当でしょう。『強制ポップアップボタン』トースト中にキャンセルする場合に使います。スイッチが入っている状態でLEDランプが点灯し、CANCELボタンを押すと、ランプが消灯、パンがポップアップされます。『冷凍ボタン』冷凍したパンをいっきに解凍して焼き上げます。『パン屑トレイ』スライド式のパン屑トレイでお手入れが簡単。【仕様】品名 :クラシックトースター9206JP 電源/消費電力 :100V 50/60Hz/ 950W サイズ W :18×D30.5×H21cm 重量 :約2.0kg コードの長さ :1.7m 材質 :ステンレス・ポリプロピレン
価格:15,750円(税込)
スタイリッシュなデザイン。5枚切りまで対応、イギリスパンもOK。10617JPの各種機能(1.濃淡調節、2.強制ポップアップボタン(CANCEL) 、3.温め直しボタン(REHEAT)、 4.冷凍パン用ボタン(FROZEN)、5.連続トースト補正機能 )幅43.0cm、奥行12.0cm、高さ20.0cm、重さ3.2Kg素材・成分:ガラス、ステンレス
価格:8,480円(税込)
絹目焼きを実現するクラシックトースター中は湯気が立ち上るほどしっとり・便利なサンドイッチラックが付属。ホットサンドも楽しめます。・付属のバンウォーマーは、スロットに入らないクロワッサンやバターロールなどを温めるのに便利・35mmワイドスロットだから4枚切り、イギリスパン(山型パン)も焼ける。・簡単操作の機能が充実『ベーグル用ボタン』・・・ベーグルを自動調整して焼きます。ベーグルは2枚に輪切りして各スロットに1枚ずつ入れます。『冷凍パン用ボタン』・・・冷凍したパンをいっきに解凍して焼き上げます。『温めなおしボタン』・・・焼いて冷えてしまったパンを温めなおします。『濃淡調節つまみ』・・・お好きな焼き加減を自由に設定。2と3の間など、細かい設定もできます。・電源/消費電力:100V 50/60Hz/950W・サイズ:W21×D30×H21cm・重量:2.1kg・付属品:サンドイッチラック、バンウォーマー・生産国:中国
価格:7,450円(税込)
イギリスで人気の家電ブランド、ラッセルホブスにこだわりのスタイルブラックシリーズが登場です!表面カリッ中はしっとりふんわり!レアステーキのような理想的な焼き上がりを実現するポップアップ式トースター!0002-99-0060【電源】100V 50/60Hz【消費電力】950W【サイズ】W 18×D29×H20.5cm 【材質】ステンレス、ポリプロピレン 【重量】2.0kg 【コード】長さ約1.7m 【商品企画】イギリスSaltonEurope社【生産国】中国 ラッセルホブスRussell Hobbs スタイルブラックトースター 13779JPコーディネートの統一感で彩る、理想のスタイル。毎日使うものだから、自分のスタイルを通せる機能とデザインにこだわりたい。厳選されたコーヒー豆も、お気に入りのベーカリーで買う食パンも、さらに美味しく味わいたい。友人を招いたら、リビングでお茶を淹れて楽しみたい。そして何より、理想のインテリアと相性の良いデザインであること。頼れる機能と、絵になるツールで、ライフスタイルを彩りたい。■5枚切りならラクラク 4枚切りも対応スロットの幅と長さは市販の5枚切りが楽に入るサイズで、4枚切りも対応。イングリッシュスタイルの山型パンにも対応できるようになっています。あえて4枚切りのパンがギリギリ入るサイズに抑えているのは、熱効率を高め、焼きムラを防ぎ、美しいトーストになるように設計されているからです。※一部のメーカーのパンは入らないことがあります。■レアステーキのような焼き加減水分を中にしっかりと閉じ込め、表面はカリッと中はふんわりと焼き上げます。だから火が通り過ぎて中身がパサパサにならず、湯気が立ち上がるほどフワフワの食感が楽しめます。■濃淡調節つまみお好きな焼き加減を自由に設定。目盛り間といった微妙な設定も可能です。■ムラのない焼き上がり電熱線の配置は、熱い空気が上昇する性質により、低い位置では高密度に、高い位置では低密度に配置されています。これによりムラのない焼き上がりになります。■連続トースト補正機能連続でトーストすると通常なら焼き加減が変わってきますが、この機能によって常に焼き上がりが、ほぼ一定になるよう自動調節されます。ボタン操作等は必要ありません。■冷凍ボタン冷凍したパンを通常通りに焼くと、パンの中まで熱が通らないことがありますが、このボタンを押すことによって中まで熱が通り、通常通りに焼きあがります。※冷凍ボタンを押すと、表示ランプが点灯します。■ポップアップボタン焼き途中でキャンセルすることができます。■パンくずトレイスライド式のパンくずトレイでお手入れが簡単!★ポップアップトースターはこんな方にオススメ●食生活にパンの占める割合が多い方。●パンの味にこだわりをお持ちの方●冷凍パンや買い置きパンの多い方
価格:15,750円(税込)
●電源=AC100V・消費電力=1080W●コード長約1.3m●冷凍パン用ボタン・温め直し機能●ステンレス、ガラス●現品約43×12×20cm・ハコ約48.5×18.5×25cm・重量=約4kg・本体重量=約3.2kg中国製
価格:3,675円(税込)
一杯の抽出時間は約4分、コーヒー粉にゆっくりと断続的にお湯が注がれるので、蒸らしと注ぎが繰り返され、コーヒーの旨みを十分に引き出します。 品名:パーソナルコーヒーメーカー ダブルステンレスマグつき型番:10973JP電源:消費電力:100V 50/60Hz/ 220Wサイズ:W 14×D 13×H 19.5cm付属品:ダブルステンレスマグ(真空二重構造)、スペアフィルター重量:440g(本体)最大抽出量:160cc生産国:中国価格:¥3,675(税込)○ワンタッチ操作本体上部のフタをあけ、コーヒー粉をパーマネントフィルターに入れ、セットします。水をウォータータンクに入れ、フタを閉じます。本体横にあるスイッチを入れると、コーヒーの抽出を開始します。○ダブルステンレスのマグとフィルターつき保温力が高い真空二重構造のマグカップだから、コーヒーをゆっくりと楽しめます。しかも、口当たりがよく、飲みやすいように、カップの縁の形状に工夫がなされています。洗って繰り返し使えるパーマネントフィルターつき。スペアも付属しています。 ○場所を取らないコンパクトサイズオフィスの自分のデスクや、寝室のサイドテーブルにも置ける大きさです。○紅茶もできますゆっくりと抽出しますので、茶葉がしっかり開きます。(緑茶には向きません。) Russell Hobbs ○1952年生まれの電気ケトルの代名詞的存在「ラッセルホブス」 ラッセルホブスは、その品質の高さやデザインのみならず、技術力の面で非常に優れたブランドとして認識され、ヨーロッパ、アメリカを始め世界各国で高い評価を得ている、イギリスの代表的な調理家電のブランドです。 その歴史は半世紀前にさかのぼります。1952年、ラッセルホブスはBill Russell(ビル・ラッセル)とPeter Hobbs(ピーター・ホブス)によって設立されました。 1955年、お湯が沸騰すると自動的に電源が切れる「自動電源OFF機能」を初めて搭載した安全性を備えた電気ケトル、『K1』を発売。シンプルでありながら非常に画期的な製品であり、同モデルは1960年まで続きます。そしてこれに取って代わるかたちで、『k1』に非常によく似た『k2』モデルが登場。同モデルによりラッセルホブスは大きな成功を収め、電気ケトルが人々の生活にいっきに普及しました。同時に、技術面、デザイン面の両面において、電気ケトルの代名詞的ブランドとして、確固たるポジションを確立します。 また、ラッセルホブスは、とてもユニークなアイデアをもって多くの特徴的な製品を世の中に送り出しています。例えば、直接水を温めることで沸騰速度を飛躍的にアップさせたヒーター、『オプティック・ディスク・エレメント(Optec Disc)』を搭載したケトル、また、沸騰してくるとケトルの外観の色が自動的に変化する業界初の『サーモ・カラー・ケトル(Thermocolor Kettle)』などがあります。 またこの他でも、ラッセルホブスの製品は好評を得ています。例えば、トースターの分野では、パンを自動的に挟みこみながら、上部にフタがされ熱の放出を防ぎ、表面をカリッと、中味をふんわりと焼きあげる新機能(TOASTEC)システムを開発し、欧米のパン生活にさらなるおいしさを提供しました。 また、ラッセルホブスの社内スタッフによってデザインされたガラスシリーズなどもあります。これは、ガラス素材をデザインに取り入れるという斬新なアイデアによって生まれたシリーズで、今までに目にしたことのないスタイルと言えます。
価格:10,500円(税込)
待たなくてすむ沸騰時間、スタイルブラックケトル13775JPの沸騰時間は、500ミリリットルで約3分10秒。満水の1.7リットルなら約8分20秒で沸騰します。忙しい朝や突然の来客にも便利です。品名:スタイルブラックケトル13775JP型番:13775JP電源/消費電力:100V 50/60Hz/ 1200Wサイズ:W24×D17×H24cm重量:960g(本体)容量:1.7L生産国:中国希望小売価格:¥12,600(税込)○使いやすさを考えた設計・中をすすげて清潔・・・間口が広く手が奥まで入るからお手入れも簡単。衛生的に使えます。・湯量をひと目で確認・・・水量を表示する窓がついているから、ひと目で残り湯を確認できます。・クリアなお湯を注ぐ・・・・・・・・注ぎ口に取り外し可能なフィルター付き。これは水を沸騰させることによって出てくる石灰質の結晶を取り除くためのものです。(ミネラル分の結晶は人体には無害です)○お湯を持ち運べる便利さ/沸騰直後でもナベ敷き不要コードレスタイプなので、持ち運び自由。コンセントさえあれば、キッチンやリビング、寝室など、どこでも好きな場所でお湯を沸かすことができます。 また、沸騰した直後でも、ケトルの底部は熱くなりません。このため、ナベ敷きが不要で、そのままテーブルの上に置くことができます。○自然保温力が高く電気代もお得本製品には、ジャーポットのような保温機能はありません。しかし、ステンレス製の密閉に近い構造なので、自然保温力が高くなっています。好きなときに好きな分だけ沸かすから、その分電気代がお得。一日3回(5.1リットル)沸騰させた場合の年間電気料金は約3,840円です。(東京電力の算出方法によって試算)○安全性に配慮した設計・沸騰時の自動電源OFF機能で見張り要らず・・・・・スイッチを下に押して、沸騰してから約30秒後に自動的に電源が切れる安全設計。だから、お湯を沸かす間、見張っている必要はありません。・うっかりさんに嬉しい空焚き防止機能・・・・・水が入っていない状態でスイッチを入れても、電源が切れる空焚き防止機能が付いています。・カルキ抜き・・・・・沸騰時間の30秒の間に、カルキが抜けるようになっています。 Russell Hobbs ○1952年生まれの電気ケトルの代名詞的存在「ラッセルホブス」 ラッセルホブスは、その品質の高さやデザインのみならず、技術力の面で非常に優れたブランドとして認識され、ヨーロッパ、アメリカを始め世界各国で高い評価を得ている、イギリスの代表的な調理家電のブランドです。 その歴史は半世紀前にさかのぼります。1952年、ラッセルホブスはBill Russell(ビル・ラッセル)とPeter Hobbs(ピーター・ホブス)によって設立されました。 1955年、お湯が沸騰すると自動的に電源が切れる「自動電源OFF機能」を初めて搭載した安全性を備えた電気ケトル、『K1』を発売。シンプルでありながら非常に画期的な製品であり、同モデルは1960年まで続きます。そしてこれに取って代わるかたちで、『k1』に非常によく似た『k2』モデルが登場。同モデルによりラッセルホブスは大きな成功を収め、電気ケトルが人々の生活にいっきに普及しました。同時に、技術面、デザイン面の両面において、電気ケトルの代名詞的ブランドとして、確固たるポジションを確立します。 また、ラッセルホブスは、とてもユニークなアイデアをもって多くの特徴的な製品を世の中に送り出しています。例えば、直接水を温めることで沸騰速度を飛躍的にアップさせたヒーター、『オプティック・ディスク・エレメント(Optec Disc)』を搭載したケトル、また、沸騰してくるとケトルの外観の色が自動的に変化する業界初の『サーモ・カラー・ケトル(Thermocolor Kettle)』などがあります。 またこの他でも、ラッセルホブスの製品は好評を得ています。例えば、トースターの分野では、パンを自動的に挟みこみながら、上部にフタがされ熱の放出を防ぎ、表面をカリッと、中味をふんわりと焼きあげる新機能(TOASTEC)システムを開発し、欧米のパン生活にさらなるおいしさを提供しました。 また、ラッセルホブスの社内スタッフによってデザインされたガラスシリーズなどもあります。これは、ガラス素材をデザインに取り入れるという斬新なアイデアによって生まれたシリーズで、今までに目にしたことのないスタイルと言えます。
価格:15,750円(税込)
262-67 ガラストースター Z06030720 15,000円 ●ハコ485×180×260 ●商品約430×120×200●ステンレス、ガラス ●消費電力:1080W、コード長:約1.3m、5枚切対応、2枚用●中国製 ●4000g 中杉
価格:11,800円(税込)
・ガラスを取り入れた美しいデザインガラスをデザインに取り入れたスタイリッシュなトースター。メタリックな装いがなく、インテリアとしても非常にすぐれています。またディテイルにもこだわり、レバーの部分はウッド調のデザインになっています。・5枚切、山形パンもOK5枚切の食パンがラクに入り、2枚同時に焼く場合もスロットに並べて入れること焼くことができます。またスロットの長さは26cm、イギリスのブランドらしく、イギリスパン(山形パン)も対応しています。・お好みの焼き加減にパンの焼き加減をお好みに・電源:100V 50/60Hz ・消費電力:1,080W ・サイズ:幅43.0×奥行12.0×高さ20.0(cm) ・重量:3.2kg ・材質:ガラス、ステンレス ・製造者:英国 Salton Europe ・生産国:中国
価格:10,500円(税込)
↓Russell Hobbsシリーズはこちら↓ コードレスケトル コーヒーメーカー ガラストースター クラシックトースター パワーハンドミキサー カフェケトル ▲このページのTOPへ 機能性を重視しながらも、こだわりのデザイン。 材質 ステンレス、ポリプロピレン サイズ(約) 幅300×奥行180×高さ210mm コンセント AC100V 消費電力 950W PL保険 有 耐用年数 10年 コード長 2m 機能 2枚焼き 製造国 中国 保証期間 1年 ※保証書についての販売店舗・お買い上げ日は宅配伝票が代わりとなりますので、保証書と一緒に保管してください。 ※お客様都合による、開封後の返品・交換は一切お受けできません。 クラシックスタイルのポップアップトースター。〔ラッセルホブス トースター 13779JP〕
価格:10,500円(税込)
ラッセルホブスは電気ケトルの生みの親的存在電気ケトルを世の中に普及させた信頼のブランド。品名:カフェケトル7100JP型番:7100JP電源/消費電力:100V 50/60Hz/ 1250Wサイズ:W25.5×D13×H21cm重量:720g(本体)容量:1L生産国:中国価格:¥10,500(税込)○カップ1杯分なら約60秒で沸騰ラッセルホブスのカフェケトル7100JPの沸騰時間は、1リットルの満水時では約5分です。普段、1リットルもお湯を沸かさないという方でも、カップ1杯分から沸かすことができます。カップ約1杯分(130ml)・・・約1分カップ約4杯分(500ml)・・・約3分カップ約8杯分(1000ml)・・・約5分 ○注ぐ湯量を調節しやすく持ちやすい・注ぎ口…コーヒーポットのような細長い注ぎ口は、注ぐ湯量を調節しやすく、普段使いはもちろん、コーヒーをドリップしたい時にも便利です。また、注ぎ口が下のほうに付いているから、最後までお湯をしっかりと注ぎきることができます。・ハンドル…力があまりない方でも持ちやすいようになっています。また、持つときに手がステンレスの部分に触れて、熱さを感じることがないように、ハンドルのステンレス側にもプラスチックが付けられています。 ○中をすすげて清潔一般的な電気ジャーポットは、残り湯を捨てづらく、水を足して沸かすことが多いようです。しかし、ラッセルホブスのカフェケトルなら、注ぎ口が下のほうについているから残り湯をより捨てやすくなり、いつでも新鮮なお湯を沸かせます。しかも、間口が広く手がラクに入るからお手入れも簡単です。○お湯を持ち運べる便利さ/沸騰直後でもナベ敷き不要コードレスタイプなので、持ち運び自由。コンセントさえあれば、キッチンやリビング、寝室など、どこでも好きな場所でお湯を沸かすことができます。 また、沸騰した直後でもケトルの底部は熱くなりません。このため、ナベ敷きが不要で、そのままテーブルの上に置くことができます。○自然保温力が高く電気代もお得本製品には、ジャーポットのような保温機能はありません。しかし、ステンレス製の密閉に近い構造なので、自然保温力が高く、沸騰してから1時間後でも約70度までしか下がりません。そこからスイッチを入れれば、さらに短時間でお湯を沸かせます。また、好きなときに好きな分だけ沸かすから、その分電気代がお得。一日5回(5リットル)沸騰させた場合の年間電気料金は約4,200円です。(東京電力の算出方法によって試算)○安全性に配慮した設計・沸騰時の自動電源OFF機能で見張り要らず…スイッチを下に押して、沸騰してから約30秒後に自動的に電源が切れる安全設計。だから、お湯を沸かす間、見張っている必要はありません。・うっかりさんに嬉しい空焚き防止機能…水が入っていない状態でスイッチを入れても、電源が切れる空焚き防止機能が付いています。・カルキ抜き…沸騰時間の30秒の間に、カルキが抜けるようになっています。 Russell Hobbs ○1952年生まれの電気ケトルの代名詞的存在「ラッセルホブス」 ラッセルホブスは、その品質の高さやデザインのみならず、技術力の面で非常に優れたブランドとして認識され、ヨーロッパ、アメリカを始め世界各国で高い評価を得ている、イギリスの代表的な調理家電のブランドです。 その歴史は半世紀前にさかのぼります。1952年、ラッセルホブスはBill Russell(ビル・ラッセル)とPeter Hobbs(ピーター・ホブス)によって設立されました。 1955年、お湯が沸騰すると自動的に電源が切れる「自動電源OFF機能」を初めて搭載した安全性を備えた電気ケトル、『K1』を発売。シンプルでありながら非常に画期的な製品であり、同モデルは1960年まで続きます。そしてこれに取って代わるかたちで、『k1』に非常によく似た『k2』モデルが登場。同モデルによりラッセルホブスは大きな成功を収め、電気ケトルが人々の生活にいっきに普及しました。同時に、技術面、デザイン面の両面において、電気ケトルの代名詞的ブランドとして、確固たるポジションを確立します。 また、ラッセルホブスは、とてもユニークなアイデアをもって多くの特徴的な製品を世の中に送り出しています。例えば、直接水を温めることで沸騰速度を飛躍的にアップさせたヒーター、『オプティック・ディスク・エレメント(Optec Disc)』を搭載したケトル、また、沸騰してくるとケトルの外観の色が自動的に変化する業界初の『サーモ・カラー・ケトル(Thermocolor Kettle)』などがあります。 またこの他でも、ラッセルホブスの製品は好評を得ています。例えば、トースターの分野では、パンを自動的に挟みこみながら、上部にフタがされ熱の放出を防ぎ、表面をカリッと、中味をふんわりと焼きあげる新機能(TOASTEC)システムを開発し、欧米のパン生活にさらなるおいしさを提供しました。 また、ラッセルホブスの社内スタッフによってデザインされたガラスシリーズなどもあります。これは、ガラス素材をデザインに取り入れるという斬新なアイデアによって生まれたシリーズで、今までに目にしたことのないスタイルと言えます。
価格:13,440円(税込)
SPEC>>電源/消費電力100V 50/60Hz/ 950WサイズW21×D30×H21cm 重量2.1Kg 付属品 パンウォーマー生産国 中国
価格:15,750円(税込)
ラッセルホブスのガラストースター10617JPは、ガラスをデザインに取り入れた斬新なスタイルのプロダクト。ディテイルにもこだわり、レバーの部分はウッド調のデザインになっています。 ■5枚切りまで対応、イギリスパンもOKラッセルホブスのガラストースター10617JPは、市販の5枚切りが楽に入るサイズです。 2枚一緒に焼きたい場合でも、スロットに並べて入れることで同時に焼けます。また、スロットの長さは26cmで、イギリスパン(山形パン)にも対応します(一部のメーカーのパンは入らないことがあります)。イギリスのブランドですから、イングリッシュスタイルのトーストにも十分対応できるようになっています。10617JPの各種機能1.濃淡調節パンの焼き加減を7段階に分けて調節するボタンです。一般的なトーストの焼き加減では3〜5くらいが適当でしょう。必ずスイッチレバーを押し下げる前に調節してください。スイッチが入ってからの調節変更はできません。2.強制ポップアップボタン(CANCEL)トースト中にキャンセルする場合に使います。レバーを下げ、電源が入るとキャンセルボタンのランプが点灯し、CANCELボタンを押すとランプが消灯、パンが強制的にポップアップされます。3.温め直しボタン(REHEAT)一度焼きあがったあと、冷めてしまったトーストを温め直すことができます。濃淡の調節を[1](濃淡表示ランプがひとつだけ点灯している状態)にし、冷めたトーストをスロットに入れ、ポップアップレバーを押し下げます。余熱の状態により45秒〜1分10秒ほど加熱してポップアップします。4.冷凍パン用ボタン(FROZEN)冷凍されたパンを焼く場合に使用します。まず一番左の冷凍パン用ボタンを押し、ランプを点灯させます。濃淡調節は、解凍時間を自動調節しますので、通常のパンを焼く場合と同じ調節になります。冷凍パンをスロットに入れ、レバーを押し下げます。5.連続トースト補正機能連続でトーストするときに、自動的に焼き加減を調整する機能です。一般的なトースターでは、連続でトーストする際、庫内の温度がすでに上昇しているため同じ焼き加減にならず、焼きすぎてしまいます。10617JPは庫内の余熱からタイマーを調節し、同じ焼き加減に近づくように自動調節されます。ボタン操作等は必要ありません。●電源:100V 50/60hz●消費電力:1080W●サイズ: W43.0×D12.0×H20.0cm●重量:3.2kg●材質: ガラス、ステンレス●生産国:中国 【デザイン1206】【でんき0215】
価格:13,800円(税込)
ガラス素材をデザインに取り入れた斬新なスタイルのトースター。5枚切り山形パン(イギリスパン)もOK。 材質 ステンレス、ガラス サイズ(約) W43×D12×H20cm 重量(約) 3.2kg 電源/消費電力 100V 50/60Hz/ 1080W 生産国 中国 ▲このページのTOPへ ↓Russell Hobbs ブランドはこちら↓ クラシックトースター 9376JP パワーハンドミキサー 1128JP カフェケトル 7100JP 歴史あるブランド ラッセルホブス斬新なデザインの[ガラストースター]
価格:13,440円(税込)
ラッセルホブスのクラシックトースター9326JPには、『絹目焼き』を実現する独自のシステム、トーステック(TOASTEC)システムが備わっています。 品名:クラシックトースター9326JP型番:9326JP電源/消費電力:100V 50/60Hz/950Wサイズ:W21×D31×H21cm重量:2.1kg付属品:サンドイッチラック、バンウォーマー生産国:中国価格:¥13,440(税込)○トースターの新しい楽しみ方、ホットサンド便利なサンドイッチラックが付属しています。使い方は簡単。サンドイッチラックに具をはさんだパン(1枚の厚さが1.6cm以下、8枚切り以上のパン)をセットして焼くだけ。プレーンな状態のパンを焼くことしかできなかったのが、おいしいホットサンドも楽しめるようになりました。ポップアップトースターで作るホットサンドは、パンのふんわり感も残って一味違います。○様々なパンに対応。しっかりと温めます 付属のバンウォーマーは、スロットに入らないクロワッサンやバターロールなどを温めるのに使用します。 一般的なオーブントースターは、上下に各200〜400W程度のヒーターが配置されています。9326JPでバンウォーマーを使用した場合、下からの加熱だけですが950Wものパワーがあり、しっかり温めることができます。○35mmワイドスロットだから4枚切り、イギリスパンも焼けるスロットの幅は35mmと市販の4枚切りが楽に入るサイズです。また、スロットの長さは16.5cmで、イギリスパン(山型パン)も横にすれば入ります(一部のメーカーのパンは入らないことがあります)。 ○簡単操作の機能が充実『ベーグル用ボタン』・・・ベーグルを自動調整して焼きます。ベーグルは2枚に輪切りして各スロットに1枚ずつ入れます。『温めなおしボタン』・・・焼いて冷えてしまったパンを温めなおします。 『冷凍パン用ボタン』・・・冷凍したパンをいっきに解凍して焼き上げます。『濃淡調節つまみ』・・・お好きな焼き加減を自由に設定。2と3の間など、細かい設定もできます。 Russell Hobbs ○1952年生まれの電気ケトルの代名詞的存在「ラッセルホブス」 ラッセルホブスは、その品質の高さやデザインのみならず、技術力の面で非常に優れたブランドとして認識され、ヨーロッパ、アメリカを始め世界各国で高い評価を得ている、イギリスの代表的な調理家電のブランドです。 その歴史は半世紀前にさかのぼります。1952年、ラッセルホブスはBill Russell(ビル・ラッセル)とPeter Hobbs(ピーター・ホブス)によって設立されました。 1955年、お湯が沸騰すると自動的に電源が切れる「自動電源OFF機能」を初めて搭載した安全性を備えた電気ケトル、『K1』を発売。シンプルでありながら非常に画期的な製品であり、同モデルは1960年まで続きます。そしてこれに取って代わるかたちで、『k1』に非常によく似た『k2』モデルが登場。同モデルによりラッセルホブスは大きな成功を収め、電気ケトルが人々の生活にいっきに普及しました。同時に、技術面、デザイン面の両面において、電気ケトルの代名詞的ブランドとして、確固たるポジションを確立します。 また、ラッセルホブスは、とてもユニークなアイデアをもって多くの特徴的な製品を世の中に送り出しています。例えば、直接水を温めることで沸騰速度を飛躍的にアップさせたヒーター、『オプティック・ディスク・エレメント(Optec Disc)』を搭載したケトル、また、沸騰してくるとケトルの外観の色が自動的に変化する業界初の『サーモ・カラー・ケトル(Thermocolor Kettle)』などがあります。 またこの他でも、ラッセルホブスの製品は好評を得ています。例えば、トースターの分野では、パンを自動的に挟みこみながら、上部にフタがされ熱の放出を防ぎ、表面をカリッと、中味をふんわりと焼きあげる新機能(TOASTEC)システムを開発し、欧米のパン生活にさらなるおいしさを提供しました。 また、ラッセルホブスの社内スタッフによってデザインされたガラスシリーズなどもあります。これは、ガラス素材をデザインに取り入れるという斬新なアイデアによって生まれたシリーズで、今までに目にしたことのないスタイルと言えます。
価格:12,600円(税込)
大人数にも対応。たっぷり12杯分、一度にコーヒーカップ12杯(約1500ml)までの大容量を約11分で抽出できます。大人数のお客様や、オフィスにも便利な量です。(2杯分から抽出できます)品名:スタイルブラックコーヒーメーカー13992JP型番:13992JP電源/消費電力:100V 50/60Hz/950Wサイズ:W23×D22×H35.5cm重量:2.9kg付属品:パーマネントフィルター、ガラスカラフェ生産国:中国希望小売価格:¥15,750(税込)○電子制御で手淹れに近い旨さを引き出す電子制御によって、水温、蒸らし、注ぎが管理され、手淹れに近い方法で抽出されるので、コーヒーの旨み、アロマ、風味を十分に引き出します。 ○何度も使えるフィルターで経済的 / お手入れも簡単に付属のパーマネントフィルターは、取り出しやすいハンドル付き。使い捨てのペーパーフィルターを使わなくてもすむので経済的です。ペーパーフィルターをお使いならば、フィルターホルダーごと取り出せるから、コーヒーかすをまとめて捨てることができます。 ○安心で便利な機能『オートオフ機能』・・・スイッチを入れてから2時間後には自動的に電源が切れるので、消し忘れてしまっても安心です。 『ドリップストッパー』・・・フィルターホルダー底についています。カラフェを外してもコーヒーのしずくがプレートに落ちないので、プレートはいつもキレイな状態でお使いいただけます。○フィルターとアロマセレクトでお好みに/ タイマー機能も・付属のパーマネントフィルター…上質な豆をお使いなら、コーヒーの油分まで味わえます。・ペーパーフィルター…あっさりした味わいを好む方に。コーヒーの油分をカットします。・アロマセレクト…ONにすることで濃い目に抽出。お湯の注ぎの量と蒸らしの時間がコントロールされ、強めの味わいとなります。・タイマー機能…飲みたい時間にセットしておくことができます。前日夜にセットしておけば、寝室においての目覚めの一杯や、忙しい朝に便利です。 Russell Hobbs ○1952年生まれの電気ケトルの代名詞的存在「ラッセルホブス」 ラッセルホブスは、その品質の高さやデザインのみならず、技術力の面で非常に優れたブランドとして認識され、ヨーロッパ、アメリカを始め世界各国で高い評価を得ている、イギリスの代表的な調理家電のブランドです。 その歴史は半世紀前にさかのぼります。1952年、ラッセルホブスはBill Russell(ビル・ラッセル)とPeter Hobbs(ピーター・ホブス)によって設立されました。 1955年、お湯が沸騰すると自動的に電源が切れる「自動電源OFF機能」を初めて搭載した安全性を備えた電気ケトル、『K1』を発売。シンプルでありながら非常に画期的な製品であり、同モデルは1960年まで続きます。そしてこれに取って代わるかたちで、『k1』に非常によく似た『k2』モデルが登場。同モデルによりラッセルホブスは大きな成功を収め、電気ケトルが人々の生活にいっきに普及しました。同時に、技術面、デザイン面の両面において、電気ケトルの代名詞的ブランドとして、確固たるポジションを確立します。 また、ラッセルホブスは、とてもユニークなアイデアをもって多くの特徴的な製品を世の中に送り出しています。例えば、直接水を温めることで沸騰速度を飛躍的にアップさせたヒーター、『オプティック・ディスク・エレメント(Optec Disc)』を搭載したケトル、また、沸騰してくるとケトルの外観の色が自動的に変化する業界初の『サーモ・カラー・ケトル(Thermocolor Kettle)』などがあります。 またこの他でも、ラッセルホブスの製品は好評を得ています。例えば、トースターの分野では、パンを自動的に挟みこみながら、上部にフタがされ熱の放出を防ぎ、表面をカリッと、中味をふんわりと焼きあげる新機能(TOASTEC)システムを開発し、欧米のパン生活にさらなるおいしさを提供しました。 また、ラッセルホブスの社内スタッフによってデザインされたガラスシリーズなどもあります。これは、ガラス素材をデザインに取り入れるという斬新なアイデアによって生まれたシリーズで、今までに目にしたことのないスタイルと言えます。
価格:10,280円(税込)
Russell Hobbs パンがおいしく焼けるトースターラッセルホブス(Russell Hobbs) クラシックトースター(9326JP) ポップアップトースター● ホットサンドもできる!ラッセルホブス クラシックトースターラッセルホブス クラシックトースターには、便利なサンドイッチラックが付属しています。使い方は簡単。サンドイッチラックに具をはさんだパン(1枚の厚さが1.6cm以下、8枚切り以上のパン)をセットして焼くだけ。プレーンな状態のパンを焼くことしかできなかったのが、おいしいホットサンドも楽しめるようになりました。ポップアップトースターで作るホットサンドは、パンのふんわり感も残って一味違います。冷めたパンもトースターでふんわり● 冷めたパンもしっかりと温めますラッセルホブス クラシックトースターに付属のバンウォーマーは、スロットに入らないクロワッサンやバターロールなどを温めるのに使用します。一般的なオーブントースターは、上下に各200〜400W程度のヒーターが配置されています。ラッセルホブス クラシックトースターでバンウォーマーを使用した場合、下からの加熱だけですが950Wものパワーがあり、しっかり温めることができます。冷えたパンをおいしくよみがえらせるうれしい機能です。● ワイドスロットだから、イギリスパンも焼けるラッセルホブス クラシックトースターのスロットの幅は35mmと市販の4枚切りが楽に入るサイズです。また、スロットの長さは16.5cmで、イギリスパン(山型パン)も横にすれば入ります(一部のメーカーのパンは入らないことがあります)。● 簡単操作の機能が充実ベーグル用ボタン:ベーグルを自動調整して焼きます。ベーグルは2枚に輪切りして各スロットに1枚ずつ入れます。温めなおしボタン:焼いて冷えてしまったパンを温めなおします。冷凍パン用ボタン:冷凍したパンをいっきに解凍して焼き上げます。濃淡調節つまみ:お好きな焼き加減を自由に設定。2と3の間など、細かい設定もできます。ラッセルホブス(Russell Hobbs) クラシックトースター(9326JP)■型番:9326JP■電源/消費電力:100V 50/60Hz/950WW■サイズ:幅21.0×奥行31.0×高さ21.0cm■重量:2.1kg■付属品:サンドイッチラック、パンウォーマー■生産国:中国ラッセルホブス Russell Hobbsラッセルホブスは英国ブランド。1952年生まれの電気ケトルの代名詞的存在「ラッセルホブス」を世に送り出した、電気ケトルの生みの親的存在のブランドです。その品質の高さやデザインのみならず、技術力の面で非常に優れたブランドとして認識され、ヨーロッパ、アメリカを始め世界各国で高い評価を得ている、イギリスの代表的な調理家電のブランドです。 【調理家電】 【敬老の日特集2008】【まだ間に合う080914】【まだ間に合う080915】【まだ間に合う080916】【配送先限定・北海道地方】【配送先限定・東北地方】【配送先限定・北陸地方】【配送先限定・関東地方】【配送先限定・近畿地方】【配送先限定・中国地方】【配送先限定・九州地方】【配送先限定・沖縄地方】【父の日】【義父へ】【おじいちゃん限定】【こだわり派】【趣味】【体力】【母の日】【義母へ】【おばあちゃん限定】【オシャレ】【あったか】【癒し】
価格:15,750円(税込)
これってトースター?!と驚いてしまうおしゃれなデザインのラッセルホブスグラストースター。今までにない外観にガラス素材を使うという斬新なアイデアによって生まれました。■電源:100V 50/60Hz■消費電力:1080W■材質:ステンレス、ガラス■サイズ:W43.0×D12.0×H20.0cm■重量:3.2kg■製造者:イギリスSalton Europe社■生産国:中国これってトースター?!と驚いてしまうおしゃれなデザインのラッセルホブスグラストースター。今までにない外観にガラス素材を使うという斬新なアイデアによって生まれました。最近のキッチンはオープン型が増え、単なる炊事の場所ではなく、ひとつの住空間、インテリア空間としてとらえられるようになりました。そのようなライフスタイルにおいてラッセルホブスは機能、デザインともに細部にわたって配慮したプロダクトです。冷凍パン用ボタンを押すと、冷凍してパンをいっきに解凍して焼き上げます。濃淡調節ボタンを押して、濃淡表示ランプをひとつだけ点灯させると、一度焼きあがった後、冷めてしまったパンを温めなおすことができます。濃淡調節ボタンを押して、お好きな焼き加減を自由に設定することができます。通常は3から5が目安です。食パンの5枚切までOK。同時に2枚焼くときはスロットに並べて入れます。また、山形パン(イギリスパン)にも対応。(パンの最大許容サイズ/W26×H12×D2.6cm)機能もシンプルなデザインで表示ウッド調のレバーパン屑トレイつきガラスでクールな印象ラッセルホブスはBill Russell(ビル・ラッセル)とPeter Hobbs(ピーター・ホブス)によって1952年に創業されました。その品質の高さから、世界各国で高い評価を得ているイギリスの代表的な家電ブランドです。 楽天市場レビューより
価格:15,750円(税込)
クールな印象のスタイル。ステンレスをベースに蓋と台座にガラス素材を取り入れた、クールな印象のガラスケトル。ラッセルホブスブランドのイン・ハウス・デザインによるガラスシリーズの一品です。温かみのあるウッド調のハンドルがアクセントになって、バランスを整えています。品名:ガラスケトル10789JP型番:10789JP電源/消費電力:100V 50/60Hz/1250Wサイズ:W24×D16.5×H22.5cm重量:1.1kg(本体)生産国:中国価格:¥15,750(税込)○スイッチを入れるだけの簡単操作沸騰時間は、1.7リットルの満水時で約9分。煮沸後に自動的に電源がOFFになります。 ○お湯を持ち運べる便利さ/沸騰直後でもナベ敷き不要コードレスタイプなので、持ち運び自由。コンセントさえあれば、キッチンやリビング、寝室など、どこでも好きな場所でお湯を沸かすことができます。 また、沸騰した直後でも、ケトルの底部は熱くなりません。このため、ナベ敷きが不要で、そのままテーブルの上に置くことができます。 ○安全性に配慮した設計・沸騰時の自動電源OFF機能で見張り要らず・・・・・スイッチを下に押して、沸騰してから自動的に電源が切れる安全設計。だから、お湯を沸かす間、見張っている必要はありません。・うっかりさんに嬉しい空焚き防止機能・・・・・水が入っていない状態でスイッチを入れても、電源が切れる空焚き防止機能が付いています。 ・カルキ抜き・・・・・沸騰時間の間に、カルキが抜けるようになっています。 Russell Hobbs ○1952年生まれの電気ケトルの代名詞的存在「ラッセルホブス」 ラッセルホブスは、その品質の高さやデザインのみならず、技術力の面で非常に優れたブランドとして認識され、ヨーロッパ、アメリカを始め世界各国で高い評価を得ている、イギリスの代表的な調理家電のブランドです。 その歴史は半世紀前にさかのぼります。1952年、ラッセルホブスはBill Russell(ビル・ラッセル)とPeter Hobbs(ピーター・ホブス)によって設立されました。 1955年、お湯が沸騰すると自動的に電源が切れる「自動電源OFF機能」を初めて搭載した安全性を備えた電気ケトル、『K1』を発売。シンプルでありながら非常に画期的な製品であり、同モデルは1960年まで続きます。そしてこれに取って代わるかたちで、『k1』に非常によく似た『k2』モデルが登場。同モデルによりラッセルホブスは大きな成功を収め、電気ケトルが人々の生活にいっきに普及しました。同時に、技術面、デザイン面の両面において、電気ケトルの代名詞的ブランドとして、確固たるポジションを確立します。 また、ラッセルホブスは、とてもユニークなアイデアをもって多くの特徴的な製品を世の中に送り出しています。例えば、直接水を温めることで沸騰速度を飛躍的にアップさせたヒーター、『オプティック・ディスク・エレメント(Optec Disc)』を搭載したケトル、また、沸騰してくるとケトルの外観の色が自動的に変化する業界初の『サーモ・カラー・ケトル(Thermocolor Kettle)』などがあります。 またこの他でも、ラッセルホブスの製品は好評を得ています。例えば、トースターの分野では、パンを自動的に挟みこみながら、上部にフタがされ熱の放出を防ぎ、表面をカリッと、中味をふんわりと焼きあげる新機能(TOASTEC)システムを開発し、欧米のパン生活にさらなるおいしさを提供しました。 また、ラッセルホブスの社内スタッフによってデザインされたガラスシリーズなどもあります。これは、ガラス素材をデザインに取り入れるという斬新なアイデアによって生まれたシリーズで、今までに目にしたことのないスタイルと言えます。
価格:11,980円(税込)
■サイズ:幅30.5×奥行18.0×高さ21.0cm■重量:2kg■電源:AC100V 50/60Hz■消費電力:950W■コード長さ:1.7m■レアステーキのような焼加減水分を中にしっかりと閉じ込め、表面はカリッと中はふんわりと焼き上げます。だから火が通り過ぎて中身がパサパサにならず、湯気が立ち上がるほどのフワフワの食感を楽しめます。■5枚切りならラクラク 4枚切りも対応スロットの幅と長さは市販の5枚切りが楽に入るサイズで、4枚切りも対応。イングリッシュスタイルの山型パンにも対応できるようになっています。あえて4枚切りのパンがギリギリ入るサイズに抑えているのは、熱効率を高め、焼きムラを防ぎ、美味しいトーストになるよう設計されているからです。※ 一部のメーカーのパンは入らないことがあります。■ムラのない焼き上がり電熱線の配置は熱い空気が上昇する性質により、低い位置では高密度に、高い位置では低密度に配置されています。これによりムラのない焼き上がりになります。■連続トースト補正機能連続でトーストすると、通常なら焼き加減が変わっていきますが、この機能によって常に焼き上がりがほぼ一定になるよう自動調整されます。ボタン操作等は必要ありません。■濃淡調節ツマミお好きな焼き加減を自由に設定。目盛り間といった微妙な設定も可能です。■冷凍ボタン冷凍したパンを通常通りに焼くと、パンの中まで熱が通らない場合がありますが、このボタンを押すことによってパンの中まで熱が通り通常通りに焼きあがります。※ 冷凍ボタンを押すと、表示ランプが点灯します。■ポップアップボタン焼きの途中でキャンセルすることができます。押すとパンがポップアップされます。■パン屑トレイスライド式のパン屑トレイでお手入れがカンタン。
価格:18,375円(税込)
ブレンダーはジューサーとは違い、丸ごと栄養素を摂取できますジューサーですと、繊維質や絞りカスなどを取り除く機能を備えているため、飲み口のサラッとした仕上がりにはなりますが、絞りカスに含まれる栄養分や食物繊維も排除されることから、素材を100パーセントを生かすことにはなりません。一方、ブレンダーは、素材を丸ごと粉砕・攪拌して混ぜ合わせるのが特徴で、栄養素をまるごと摂取できるのがポイントです。品名:クラシックブレンダー3901JP型番:3901JP電源/消費電力:100V 50/60Hz/ 500Wサイズ:W17×D21×H42cm重量:3.3kg(本体)付属品:穴あきメジャーキャップ生産国:中国価格:¥18,375(税込)○ブレンダーはジューサーとは違い、丸ごと栄養素を摂取できますジューサーですと、繊維質や絞りカスなどを取り除く機能を備えているため、飲み口のサラッとした仕上がりにはなりますが、絞りカスに含まれる栄養分や食物繊維も排除されることから、素材を100パーセントを生かすことにはなりません。一方、ブレンダーは、素材を丸ごと粉砕・攪拌して混ぜ合わせるのが特徴で、栄養素をまるごと摂取できるのがポイントです。○プロレベルの500Wのハイパワーラッセルホブスのクラシックブレンダー3901JPは家庭用として、プロ仕様ともいえる最高水準の500Wのハイパワー。食材の攪拌・粉砕に時間がかかりすぎると、香りや旨みが逃げてしまうので、効率よくいっきに処理できることがポイント。ラッセルホブスのブレンダーは、まさに頼れるキッチン道具です。○簡単なスイッチ操作・簡単操作・・・スイッチを左右にスライドさせる3段階のスピード切替。液状のものから固形のものまで幅広く対応。スイッチ部分のパネルは上を向いているので、目で目盛りをしっかりと確認しながら作業が進められます。・パルススイッチの使い方・・・「0」から時計反対回り手で回している間、スピード「3」で作動します。手を離すと、自動的に「0」に戻ります。1回の使用は2〜3秒間で断続的に運転させます。アイスクラッシュをつくるときや、材料が多いときなどにこのスイッチを使えば攪拌しやすくなります。○アイスクラッシュのコツアイスクラッシュはパルススイッチを使います。アイスキューブが4個から6個につき15ml(約大さじ1)の水を加えて断続的に運転しましょう。これに、青りんごエードを最初に一緒にいれてブレンドすれば、青りんごフローズンもできます。○大容量ボトル/穴あきメジャーキャップつきボトルの容量はたっぷりサイズの1.5リットル。大容量でありながら重さは3.3kgと、比較的軽めのつくりになっています。写真の穴あきメジャーキャップは、材料と混ざりにくいはちみつや油などを少量ずつ加えるのに便利です。○安全を考えた設計/ゴシゴシと洗えて清潔スイッチがONになっていても、ボトルがモーター本体の所定の位置に装着されていない場合、作動しないつくりになっています。また、ボトル内のブレード(刃)は先端が鋭くなく厚めなので、洗って怪我をする心配が少なく、ゴシゴシと洗えて清潔です。しかも、ブレードとボトルを分解できるから洗いやすくなっています。 Russell Hobbs ○1952年生まれの電気ケトルの代名詞的存在「ラッセルホブス」 ラッセルホブスは、その品質の高さやデザインのみならず、技術力の面で非常に優れたブランドとして認識され、ヨーロッパ、アメリカを始め世界各国で高い評価を得ている、イギリスの代表的な調理家電のブランドです。 その歴史は半世紀前にさかのぼります。1952年、ラッセルホブスはBill Russell(ビル・ラッセル)とPeter Hobbs(ピーター・ホブス)によって設立されました。 1955年、お湯が沸騰すると自動的に電源が切れる「自動電源OFF機能」を初めて搭載した安全性を備えた電気ケトル、『K1』を発売。シンプルでありながら非常に画期的な製品であり、同モデルは1960年まで続きます。そしてこれに取って代わるかたちで、『k1』に非常によく似た『k2』モデルが登場。同モデルによりラッセルホブスは大きな成功を収め、電気ケトルが人々の生活にいっきに普及しました。同時に、技術面、デザイン面の両面において、電気ケトルの代名詞的ブランドとして、確固たるポジションを確立します。 また、ラッセルホブスは、とてもユニークなアイデアをもって多くの特徴的な製品を世の中に送り出しています。例えば、直接水を温めることで沸騰速度を飛躍的にアップさせたヒーター、『オプティック・ディスク・エレメント(Optec Disc)』を搭載したケトル、また、沸騰してくるとケトルの外観の色が自動的に変化する業界初の『サーモ・カラー・ケトル(Thermocolor Kettle)』などがあります。 またこの他でも、ラッセルホブスの製品は好評を得ています。例えば、トースターの分野では、パンを自動的に挟みこみながら、上部にフタがされ熱の放出を防ぎ、表面をカリッと、中味をふんわりと焼きあげる新機能(TOASTEC)システムを開発し、欧米のパン生活にさらなるおいしさを提供しました。 また、ラッセルホブスの社内スタッフによってデザインされたガラスシリーズなどもあります。これは、ガラス素材をデザインに取り入れるという斬新なアイデアによって生まれたシリーズで、今までに目にしたことのないスタイルと言えます。
価格:10,500円(税込)
ラッセルホブスのトースター13779JPは、市販の5枚切りパンはもちろん、4枚切りやイングリッシュスタイルの山型パンにも対応できるサイズ。水分を中にしっかりと閉じ込め、表面はカリッと中はふんわりと焼き上げます。■5枚切りならラクラク、4枚切りも対応スロットの幅と長さは市販の5枚切りが楽に入るサイズで、4枚切りも対応。イングリッシュスタイルの山型パンにも対応できるようになっています。あえて4枚切りのパンがギリギリ入るサイズに抑えているのは、熱効率を高め、焼きムラを防ぎ、美味しいトースターになるよう設計されているからです。※一部のメーカーのパンは入らないことがあります。■ムラのない焼き上がり電熱線の配置は、高い空気が上昇する性質により、低い位置では高密度に、高い位置では低密度に配置されています。これによりムラのない焼き上がりになります。■レアステーキのような焼き加減水分を中にしっかりと閉じ込め、表面はカリッと中はふんわりと焼き上げます。だから火が通り過ぎて中身がパサパサにならず、湯気が立ち上るほどのフワフワの食感を楽しむことができます。■濃淡調節ツマミお好きな焼き加減を自由に設定。目盛り間といった微妙な設定も可能です。■連続トースト補正機能連続でトーストすると、通常なら焼き加減が変わっていきますが、この機能によって常に焼き上がりがほぼ一定になるよう自動調整されます。ボタン操作などは必要ありません。■冷凍ボタン冷凍したパンを通常通りに焼くと、パンの中まで熱が通らない場合がありますが、このボタンを押すことによってパンの中まで熱が通り、通常通りに焼き上がります。※冷凍ボタンを押すと、表示ランプが点灯します。■パン屑トレイスライド式のパン屑トレイでお手入れがカンタン。■ポップアップボタン焼きの途中でキャンセルすることができます。押すとパンがポップアップされます。■ポップアップトースターはこんな方にオススメ・食生活にパンの占める割合が多い方。・パンの味にこだわりをお持ちの方。・冷凍パンや買い置きパンの多い方。●電源:100V 50/60Hz●消費電力:950W●サイズ:W30.5×D18.0×H21.0cm●重量:2kg●コード長:1.7m●材質:ステンレス、ポリプロピレン●生産国:中国【デザイン1206】【でんき0215】





