アイテム詳細
商品説明
お支払い総トータル額(商品代金+国際送料+税)合計26790円 *振込・代引き手数料は別途です ■商品: フードプロセッサー ■ブランド: Cuisinart クイジナート ■商品名: Pro Classic Food Processor ■商品型番: DLC-10S (日本仕様DLC-10PLUSと同等品) ■色: 白 ■寸法: 幅-約17cm、奥行き-約24cm(コード部分約3.5cm)、高さ-約28cm(シンプルカバー使用時)・35cm(フィードチューブ使用時) ■容量: 7カップ (約1.9リットル) ■重量: 約5kg ■材質: プラスティック(ポリカーボネイト) ■付属品: ○フィードチューブ(2種類) ○メタルブレード ○ドゥブレード ○4mmスライサー ○シュレッダー ○ディスクハンドル ○スパチュラ(ヘラ) ○使用法VHSビデオ(英語) ○取扱説明書(英文ですが簡単な日本語訳も用意しておりますので、ご希望の方はお名前とご注文番号をご連絡下さい) ■消費電力: 600W (日本モデルの300Wよりもパワーがあります) ■納期: 約3週間 (詳しくはこちらをご覧下さい) [商品特徴] 日本でも最もポピュラーなフードプロセッサーであるクイジナートDLC-10PLUSの北米仕様です。 大きさ的にも最も一般的なモデルです。 日本仕様DLC-10PLUSモデルはパーツのスライサーが2mmなのに対して、こちらの北米モデルは4mmです。 また北米モデルにはシンプルカバーが標準で装備されています。 日本モデルとのパーツの交換性があります。 上部にはフィードチューブかシンプルカバーを付けて作業します。 フィードチューブを付け、野菜をスライスする時にはスライサー、千切りにする時はシュレッダーを使います。 シンプルカバーを付け、みじん切りにする時にはメタルブレード、パン生地を作る時にはドゥブレードを使います。 ただしフードプロセッサーは本来はパン生地作りが目的のマシンではありませんので、パン生地を主に作りたい方にはスタンドミキサーをおすすめいたします。 クイジナートのフードプロセッサーは組み立て時に各パーツがきっちりはまっていないと安全装置が働いて作動しないようになっています。作動しない場合は再度ご確認下さい。 各パーツ、食洗機可です。 1973年にアメリカで初めてフードプロセッサーを開発したクイジナート社(Cuisinart)は、その名の通り“Cuisine”(料理)を“Art”(芸術)の域にまで高めた製品を次々と発表しているキッチン家電のトップブランドです




